【9話】
全身の穴という穴からメス汁を垂れ流して絶頂しまくっていた地獄の時間を乗り越えて、ようやく身体の自由を取り戻したけど。
かなり疲れた。
二度とあんなアクメをキメたくないなと溜め息を吐きつつ、ふたなり大好き女神様を見るとオレが炊いていたお米を頬張り、作り置きのおかずを勝手に食べている。
マジで疲...
2025-09-24 02:12:38 +0000 UTC
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「今日もいっぱい可愛がって下さい、ご主人様♡」
オレはいつものようにご主人様の足元に仰向けになり、おまんこをくぱぁっ♡と開いて、ヒクヒクと蠢くオレのメス穴をおっ広げる。
「うふふふっ♡♡♡あれだけ生意気に私に逆らっていたコーデリア様が、こんなに下品で卑猥なオナホールに生まれ変わってくれて嬉しいですわ...
2025-09-23 09:24:37 +0000 UTC
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他の奴らはセックス出来ると分かれば直ぐにオレに飛び付いて、おまんこをパンパンしてきたのに、雪ノ下はとくに襲い掛かってくる事はなかった。
「あまり見ないでくれる?」
「わるいね、自分にはないからさ」
「……そう」
「そうそう。そういうものだよ」
そんなことを考えながら彼女のふたなりおちんぽに視線を向ける...
2025-09-23 01:20:43 +0000 UTC
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オレの生活は完全に変わってしまった。
今まで通りの食事は与えられず、全ての料理にクソご主人様のザーメンを吹っ掛けていただき、そのザーメンまみれのパンやスープを飲まなくてはいけない。
「んげえぇぇっぷっ♡♡♡♡」
しっかりと食後の下品なゲップを行い、クソご主人様のふたなりおちんぽをピカピカにできるように...
2025-09-22 09:22:34 +0000 UTC
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「アスカさんは本当に強情ですよね。折角、敏感な身体にしたあげたのにオナニーばかりで、いっこうにセックスしようとしないなんて。次のふたなりさんに失礼ですよ」
「女神様、いきなり身体が感じやすくなったら逆に気持ち悪いんだよ。オナニーしてても吐きそうだし。ってか、次のふたなりってだれだよ」
「じゃあ、いっ...
2025-09-22 01:20:35 +0000 UTC
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「イッセー君、こっちだよぉ~っ」
にっこりと笑顔を浮かべて、オレの事を呼ぶセラフォルー・レヴィアタンを追い掛けると煌びやかで豪勢なラブホテルが建っていた。
そこまでヤる気なのかと引き釣る頬を触りながらオレは当たり前のように受付を済ませたセラフォルーの背中を眺めつつ、エレベーターに乗り込んだ次の瞬間、...
2025-09-21 09:30:39 +0000 UTC
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全身の穴という穴からメス汁を垂れ流して絶頂しまくっていた地獄の時間を乗り越えて、ようやく身体の自由を取り戻したけど。
かなり疲れた。
二度とあんなアクメをキメたくないなと溜め息を吐きつつ、ふたなり大好き女神様を見るとオレが炊いていたお米を頬張り、作り置きのおかずを勝手に食べている。
マジで疲れる。
そ...
2025-09-21 01:25:30 +0000 UTC
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いよいよ、オレのおまんこを犯すというクソ従者の言葉に従って、オレはがに股でテーブルに両手を突いて、ムッチリとしたデカケツを差し出す。
正直に言えば絶対にイヤだ。
だけど、ここでセックスから逃げたら王族の恥、絶対にクソ従者のふたなりおちんぽを先にイカせてオレのマンパコ・シコテイッシュの威厳を見せつけて...
2025-09-20 09:24:37 +0000 UTC
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僅か1日でエッグ型のオナホールにされた俺の身体はお茶子の吐き出した精液まみれになり、今度は葉隠が使うからとお風呂場でおまんこの中に直接蛇口をねじ込まれた。
ジョボボボボボッ!!!とお湯を注がれて何十回とアクメをキメさせられる地獄を味わい、感触を確かめるためと五時に起床し、登校するギリギリまで俺はお茶...
2025-09-20 06:26:31 +0000 UTC
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【1話】
ある日の出来事だ。
趣味のエロゲーを楽しんでいたオレのパソコンを突き抜けて、自称・女神を名乗る金髪の美女が、防御力0みたいな布で爆乳と巨尻を包んでオレの部屋に現れた。
妄想じゃなくて現実だ。
「おめでとうございます!あなたは選ばれました、どうぞ私とふたなり美少女と目眩く酒池肉林の種付け交尾の...
2025-09-20 01:24:12 +0000 UTC
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────目覚めるとオレの部屋は変わり果てていた。煌びやかな装飾品や内装はそのままだが、バイブやディルド、オレの身体を牝豚に作り替えるアイテムが其処らに転がっているのだ。
あのクソ従者はコーデリア・シティアという高貴なお姫様たるオレの尊厳を奪い取って、粉々に踏みにじって、オレの事を完全に人間以下の存在...
2025-09-19 09:25:41 +0000 UTC
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「あっ、戻ってきた」
「アスカさん、本当にセックスしても感じたりしないんですね。これはとても困りました。あまり人間の身体を弄りたくないんですけど」
「えっ。なに?怖いんだけど」
「心配要りません。ちょっと感度3000倍を体験して貰い、惨めにチンポを求めるオナ豚に作り替えてあげるだけです♡貴女の尊厳、頂...
2025-09-19 01:23:45 +0000 UTC
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シティア王国の王女。
コーデリア・シティア様、銀色の長髪と白を基調としたドレスを好み、圧倒的な美貌と100センチを越える巨大すぎるデカチチを持つクソエロすぎる雌ブタお姫様です。
彼女を手に入れるために私は王国を裏切り、敵国のスパイとして王族を裏切り、従者の仲間を裏切り、コーデリア・シティア様の高貴なお...
2025-09-18 09:29:05 +0000 UTC
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「セックスすれば出られるの!?」
「んぁー、まあ、そゆこと」
由比ヶ浜の言葉に頷きつつ、パンパンッ♡と好き勝手にオレのおまんこにふたなりおちんぽをネジ込み、好き放題にチンポを突っ込みまくる由比ヶ浜に文句を言いたい。
こいつ、物凄くセックスが雑すぎる。見た目はビッチなのにセックスがド下手すぎて、逆に感じ...
2025-09-18 01:34:01 +0000 UTC
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クソ従者のふたなりおちんぽによってオレはケツの穴の処女を失ってしまった挙げ句、みっともないアクメ声を張り上げて何度もイカされた。
あんなヤツにケツの穴をほじられて、雄としての格の差を刻み付けるような大量のザーメンを流し込まれ、情けないボテ腹にされた。
絶対に許さない。
……でも、あんなエグいふたなりお...
2025-09-17 09:26:30 +0000 UTC
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【4話】
真希とセックスして無事に戻ってきたのに、不満そうにオレを見つめる女神様の視線に溜め息を吐きつつ、オレはザーメンを垂れ流すおまんこを拭き、ベッドに寝転んでスマホゲームを始める。
「貴方って不感症なんですか?」
「いや、どっちかと言えば面倒臭すぎて喘いだりするのがダルいだけ、オレは普通にセックス...
2025-09-17 02:09:35 +0000 UTC
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「わ、わたし、マンパコ・シコティッシュの高貴な二つの処女穴を偉大なるご主人様に捧げますっ!だ、だから、どうか命だけは助けてくださぁ~いっ」
後ろ向きになったオレは肉厚な自分のケツ肉を両手で鷲掴みにして、グニュウゥーーーッ♡♡♡と左右に引っ張り、ヒクヒクと震えるおまんこもケツの穴も丸出しにさらけ出す。
...
2025-09-16 09:28:30 +0000 UTC
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オレがメス堕ちするところをどうしても見たくて仕方ないふたなり大好き女神様の次の作戦は前回と同じく、ふたなり美少女とセックスするようだ。
ギャルだ。
ゆるふわ系っぽいピンク髪のギャルが全裸でラブホテルみたいな部屋の出入り口近くに現れた。女神様、オレの好みをテレパシーとかそういうので調べたな。
「え?うえ...
2025-09-16 02:08:45 +0000 UTC
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あれから数日後────。
オレの国は負けた。
ずっと優勢だった筈なのに敵国に寝返って同盟を結んだ挙げ句、この国をあっさりと見捨てた貴族派の連中の策略によって僅か数日で戦場は覆ってしまった。
「お迎えに来ましたよ、コーデリア様♡いいえ、これからは私だけが好き放題に使える高貴な肉便器のマンパコ・シコティッ...
2025-09-15 09:22:39 +0000 UTC
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「────というそとはアスカさんは女の子とセックスするという欲求よりオナニーしていたほうが気持ちいいと思っているわけですね!」
「まあ、だいたいそんな感じ」
ふたなり大好きな女神様の問いかけに答えながら、スマホゲームを止めてコーラとポテチを食いつつ、テレビのチャンネルを次々と変える。
あんまり面白いの...
2025-09-15 01:23:03 +0000 UTC
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リアス部長と朱乃先輩、アーシアに小猫ちゃん達のお腹もスクスクと大きく膨らみ、妊娠しているのが丸分かりだ。お腹を冷やさないように透けた制服ではなく、普通の制服を着ているため、あっさりと妊娠していることがバレた。
「イッセー、どうしたの?」
「あっ、いや、なんでもないっす」
妊婦って大変そうという感想が頭...
2025-09-14 09:33:20 +0000 UTC
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真希とセックスして無事に戻ってきたのに、不満そうにオレを見つめる女神様の視線に溜め息を吐きつつ、オレはザーメンを垂れ流すおまんこを拭き、ベッドに寝転んでスマホゲームを始める。
「貴方って不感症なんですか?」
「いや、どっちかと言えば面倒臭すぎて喘いだりするのがダルいだけ、オレは普通にセックスしている...
2025-09-14 01:25:59 +0000 UTC
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オレの名前はコーデリア・シティア、シティア王国の王族にして両親を除けば唯一の王族のため、簡単に言ってしまえば箱入りのお姫様だ。
ちなみに前世の性別は男だった。
そのため許嫁や婚約者の縁談は徹底的に断り続けた結果、何故かオレはふたなりおちんぽの生えた従者を与えられ、基本的に彼女と過ごすことが多い。
まあ...
2025-09-13 09:22:53 +0000 UTC
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プロヒーロー達の活躍で女の子をオナホールに作り替えて裏社会の世界で売り捌いていたというヴィラン組織の壊滅に成功したけど。
お茶子(ウラビティ)と葉隠(インビジブルガール)の二人を庇ってエッグ型の牛柄オナホールに作り替えられた俺に掛かった個性は3日間も効果は続き、セックスして意識を保たなければ本物のオナホー...
2025-09-13 06:43:50 +0000 UTC
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【1話】
ある日の出来事だ。
趣味のエロゲーを楽しんでいたオレのパソコンを突き抜けて、自称・女神を名乗る金髪の美女が、防御力0みたいな布で爆乳と巨尻を包んでオレの部屋に現れた。
妄想じゃなくて現実だ。
「おめでとうございます!あなたは選ばれました、どうぞ私とふたなり美少女と目眩く酒池肉林の種付け交尾の...
2025-09-13 01:35:29 +0000 UTC
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あれからリリアとマルカのふたりは魔王を倒して、オレ達の冒険は終わりを迎えてしまったけど。オレはご主人様達と一緒に幸せに暮らしている。
勇者と魔法使いに見合う人間にはなれなかったけど。オレの価値は二人のふたなりおちんぽを気持ち良くしてあげる人間廃業済みオナホールだけだ。
「おかえり、リリア♡マルカ♡」
...
2025-09-12 09:24:30 +0000 UTC
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ベッドの上に全裸で寝転んだオレのおまんこに、ふたなりおちんぽを宛がい、グリグリと亀頭を擦り付けてくる真希の動きを眺める。
バチュンッ!パンパンッ♡パンパンッ♡とリズミカルに腰を振ってセックスを始める真希の動きは、かなり手慣れているように感じ、チラリと彼女の顔を見る。
うん、ものすごい美形だ。
そんなこ...
2025-09-12 01:26:15 +0000 UTC
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オレはザーメンを溜め込んだお腹を抱えて、フラフラとリリアとマルカの後ろを着いて歩きつつ、二人と永遠の契約を結んだ証として、下腹部にハートマークの淫紋を刻んでいる。
こうしておけば、オレが他の女の子に現を抜かすことは無くなり、ふたりのふたなりおちんぽに集中して、セックス出来るようになるのだ。
「えいっ...
2025-09-11 09:23:48 +0000 UTC
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ふたなり大好き女神を自称するデカチチ&デカケツの露出魔の変態痴女の用意したという『セックスするまで出られない部屋』にオレは転移させられる。
オレの役目はセックスすること。
あとメス堕ちしたり、孕みたいって思ったら二度と男に戻る機会は与えないという最低な条件を付け加えたルールもあり、マジで面倒臭いのだ...
2025-09-11 01:25:13 +0000 UTC
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「お゛ぉ゛♡♡ほぉ゛ォ゛オ゛ッ♡♡♡それ゛むり゛♡♡♡ぉ゛お゛ッ♡♡んぉ゛お゛ッ♡♡♡んぉ゛ッ♡♡イぎゅぅ゛ッ♡♡♡またイ゛ぐ♡♡お゛ほぉお゛ッ♡♡♡」
「ほんとうに張り合いが無いわね♡」
「ケツマンコも緩めんなッ♡♡♡♡」
ズボズボッ♡♡♡♡パンパンッ♡♡♡♡とおまんことケツマンコを交互にサイズも太...
2025-09-10 09:22:16 +0000 UTC
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