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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ高貴な爆乳TSお姫様なのに従者がふたなりだけです。3 ~祖国が敗戦したら敵国スパイのふたなり従者のお嫁さんにされる~

「わ、わたし、マンパコ・シコティッシュの高貴な二つの処女穴を偉大なるご主人様に捧げますっ!だ、だから、どうか命だけは助けてくださぁ~いっ」 後ろ向きになったオレは肉厚な自分のケツ肉を両手で鷲掴みにして、グニュウゥーーーッ♡♡♡と左右に引っ張り、ヒクヒクと震えるおまんこもケツの穴も丸出しにさらけ出す。 「うふ、うふふふふっ♡♡♡♡いつもツンツンしていたマンパコちゃんが、こんなに恥ずかしいメス穴をさらけ出して、おねだりしているだもの♡ここは雄として据え膳食わぬはとやらですね♡♡♡」 「なっ、い、命乞いしただろ!?」 「だ・か・らぁ~っ♡♡♡♡命乞いを認めてあげる対価にマンパコちゃんのおまんこに白旗の代わりにザーメンを流し込んであげるんじゃないですか♡♡♡頭の悪いおまんこですねぇ♡♡♡」 「だ、誰の頭が悪いってぶえっ?!」 いつものように文句を言おうとした瞬間、頬に痛みを感じると同時に倒れ込み、恐る恐る自分の頬を触る。殴られたのか?オレはこの国のお姫様だぞ? そう言うために従者を睨み付けるが、ニヤニヤとオレを見下ろす彼女の姿を見て、ようやくオレの国は負けたんだと理解してしまった。 「立場を弁えて、さあ♡」 「お、お尻にッ……お願いします…!」  悔しさと情けなさ、恥ずかしさに震えながらもオレは地べたに這いつくばり、プルプルと震える身体を押さえつけ、自らの意志で自分のケツの穴を拡げる。 オレは男だ、おまんこでセックスなんて出来るか! 「ふぅん。まだ、お姫様としての矜持があるみたいですけど。ケツの穴をほじくられても守りたいプライドなんて何の役にも立ちませんよ?♡♡♡♡」 「お゛ぉ゛お゛っ♡♡♡♡♡♡」 ぷにっ、ずぶにゅうぅぅっ♡♡♡♡とオレのキュッと締まっていたケツの穴を無理やり押し拡げて、ぶっとい亀頭がねじ込まれ、ズブズブッ♡♡♡と肉棒がケツの穴の奥まで突き進んでくる。 初めて感じる異物感と恐怖、酸素を求めてパクパクと動く口を海老反りに身体を掴まれ、無理やりディープキスされるという屈辱的な仕打ちを受ける。 「んぶうっ!!?♡♡♡♡んぉ゛ッ♡♡♡お゛ぉオ゛ッ♡♡お゛ほぉォオ゛♡♡♡♡お゛っお゛ぉオ゛ッ♡♡♡ん゛ぐぅう゛ッ♡♡♡♡ん゛ほぉおお゛ぉお゛♡♡♡♡♡」 理不尽に突き込まれるふたなりおちんぽがケツの穴をほじくり返し、ゴリュッ♡ゾリュッ♡と腸壁をエグい角度で抉りながら往復を繰り返し、オレは訳も分からずみっともないアクメ声を張り上げる。 しらないっ♡ しらないぃっ♡♡♡♡こんなのオレの知ってるセックスとちがうっ♡♡♡♡けつ、ケツの穴っ♡おしりぃっ、ケツ穴おまんこがッ♡♡♡♡クソ従者のチンポに負けるウゥゥッ!!?♡♡♡♡♡♡ 「キッツゥッ……!!♡♡♡♡」 「んほえぇええっ!!?♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ドビュルルルルルルルルルルッ!ボビュウゥゥゥッ!!ドブドブドブウゥゥッ!!!と大量のザーメンがケツの穴に吐き出され、オレは呆気なくアクメをキメるのだった、

【長編】オレだけ高貴な爆乳TSお姫様なのに従者がふたなりだけです。3 ~祖国が敗戦したら敵国スパイのふたなり従者のお嫁さんにされる~

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