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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】ふたなりの存在するヒロアカで個性『ホルタウロス』の超乳&巨尻の俺がヒーローを目指す話。1日目編

プロヒーロー達の活躍で女の子をオナホールに作り替えて裏社会の世界で売り捌いていたというヴィラン組織の壊滅に成功したけど。 お茶子(ウラビティ)と葉隠(インビジブルガール)の二人を庇ってエッグ型の牛柄オナホールに作り替えられた俺に掛かった個性は3日間も効果は続き、セックスして意識を保たなければ本物のオナホールになってしまうという最悪の話をヴィラン本人に聞かされてしまった。 そして、セックスする相手は当然の如く俺と親しく仲良くしている子供の頃からの幼馴染みでクラスメートのお茶子と、よく話したりするクラスメートの葉隠が俺のセックス相手に名乗り出てくれた。 「まあ、あたしが言うのもなんだけど。二人とも牛山の事を助けたかったら死ぬ気でセックスしな。あたしらは応援してるでな」 そう言うとリカバリーガールは保健室に出ていき、カタリと俺はおまんこをくっ付けるように机に乗せられ、お茶子と葉隠を目だけで見上げる。 今からセックスするけど。 こんなのオナニーと変わらない。 どっちが最初に俺のおまんこにふたなりおちんぽを突っ込んでくるのかと思っていたその時、俺の身体はベッドに腰掛けているお茶子に掴まれた。 「明日は私だからね!」 葉隠は表情は見えないけど。 悔しそうに保健室を出ていった気がする。 「分かっとるよ。じゃあ、カウ君のピッタリと閉じたおまんこに、媚薬たっぷり混ぜられたローションを流し込むから大人しくしてな?♡♡♡♡♡」 「(は?ちょ、そんなの使わなくてもんほおぉおぉお~~~~~ッ!!?!?♡♡♡♡♡♡これやばいっ♡♡♡マンコッ!♡♡♡おまんこの奥までビリビリする快感が流し込まれてりゅっ!?!!?♡♡♡♡♡♡♡♡|)」 しかし、そんなことを考えていた俺にお茶子は鼻息を荒くしながらローションを俺のおまんこに流し込んでいくお茶子の卑猥な手先に身体をビクビクと震わせるばかりだった。 「あ、あれ?こうかな!?」 上手く入らなかったのか。  更にグリグリと冷たいノズルをおまんこに射し込まれた衝撃も相俟って、俺はプルプルと震えることで快感を逃がそうとするけど。 お茶子に身体を握られているため、彼女が満足するまで、たっぷりと媚薬の混ぜ込まれたローションをオナホール化した身体に流し込まれる。 ブッポォンッ!♡♡♡♡ 「(くっふおぉぉ~~~~んっ!!?♡♡♡♡♡)」 ノズルをおまんこから引き抜かれた衝撃で俺は絶頂するもお茶子は手を止めず、今度はオナホールの具合を確かめるように、俺のおまんこに人差し指と中指をネジ込み、グチュッ♡グポッ♡ヌヂュッ♡と膣道を拡げられ、ぶっとい指がおまんこをほじくり返しまくる。 「うわあっ♡♡♡これがカウ君のおまんこ♡ヌルヌルでキュウキュウって私の指をチンポだって勘違いしとるんやね♡♡♡待ってて、すぐに私のふたなりおちんぽをブチ込んであげるから♡♡♡♡」 ゆっくりと指を引き抜いて、バッキバキに硬く猛々しく反り返った30センチはあるぶっとい血管の浮き上がったイチモツが、オレのオナホールおまんこに狙いを定めるように、ピッタリとエラ張ったカリ首の亀頭が膣口を押し広げる。 「(オッッ♡♡♡♡おほおぉおぉぉ~~~~ッッッ!!?♡♡♡これやばいっ♡全身がおまんこっ♡♡♡しょっぱっ♡♡♡♡クッサァッ!!♡♡♡♡♡味覚も嗅覚もおまんこと一緒になっちゃって?!?!!?♡♡♡♡♡♡)」 ゴツゴツとした肉の棒が俺のおまんこの奥まで、ゆっくりと肉ヒダを掻き分けて、ゴツンッ♡♡♡と俺の脳みそがある場所まで届いているのが分かる♡♡♡♡ やばいっ♡♡♡ やばいやばいやばいやばいやばいっ♡♡♡チンポっ♡チンポをっ♡♡おチンポを入られただけ、入れただけでお茶子のふたなりおちんぽに負けそうになってる!?♡♡♡♡ 「おっ、ほおぉ……ッ♡♡♡♡これがカウ君のおまんこなんだっ♡♡女の子に変わってもいつもカッコいいカウ君のおまんこが、こんなにムチムチして肉厚なんて全然想像もしてなかった♡♡♡♡♡あっ、これ子宮口でしょ♡」 「(んっくふおおぉ~~ッ!!?!?♡♡♡♡♡俺のおまんこの奥にピッタリとチンポをくっ付けるの禁止ッ♡おまんこ馬鹿になっちゃうっ♡♡♡♡チンポの味を覚えて、どろどろに発情しちゃうからやめてえぇえっ!!??!?!♡♡♡♡♡♡♡)」 ガッチリとエッグ型のオナホールに変えられた身体を掴まれ、ゴチュッ!ボチュッ!ブヂュンッ!とお茶子のふたなりおちんぽの先っぽから根本まで咥え込めるように激しく上下に身体を動かされ、俺のオナホールに変えられた子宮がお茶子の精液を求めて、グパグパッ♡♡♡と開閉を繰り返している錯覚を感じながら、俺は逃げ場の無い絶頂を強制的に迎えさせられる。 「(俺は男でぇッ♡♡♡くはっ♡ヒーローになるんだっ♡♡♡♡ヴィランの個性だッ、俺がお茶子のふたなりおちんぽに屈した訳じゃないッッ♡♡♡♡全部、あのヴィらへぇええッッッッ?!!♡♡♡♡♡♡)」 ずろろろろおぉ~~~~ッッ♡♡♡♡と一気に引き抜かれたふたなりおちんぽの肉ヒダを抉り取るような感覚にアクメをキメて、みっともなく情けない野太い雌声を張り上げる。 こんなの、絶対に耐えてやるッ♡♡♡♡♡ そう俺は意気込んでいるのにおまんこはチンポの味と臭いを覚えてしまい、肉ヒダのひとつひとつが舌のようにふたなりおちんぽ全体を舐め回していき、また理不尽で俺に負け癖を刻み付けるようにアクメをキメさせてくる。 「ザーメンっ♡♡♡精液出すよッッ♡♡♡♡♡これは治療だから、カウ君がオナホールにならないように、私のふたなりおちんぽとザーメンで貴方を守っているだけだからねッ♡♡♡♡♡♡」 「(んぉ゛お゛お゛…ッ♡♡♡ほぉ゛…♡♡ん゛ん゛ん…ッ♡♡♡だめ…っ♡♡これやばい゛♡♡イ゛ッぢゃゔ…ッ♡♡♡♡♡♡ん゛ほぉお゛♡♡♡ぉ゛お゛っ…♡♡♡はへ…ッ♡♡♡)」 ズボッ!ズボッ!ブヂュブヂュブヂュッ!!と。だんだんとヒートアップしてきたお茶子のオナホールを握り締める手の速さに、ミチミチッ!♡♡♡とおまんこを無理やり押し拡げていくお茶子のチンポを締めつけ、俺のおまんこはザーメンをおねだりしてしまう。 「イックウゥゥッ……!!!♡♡♡♡♡♡♡」 「(゛ほッ!?♡♡♡らめ゛らめら゛め゛ッ♡♡おぉ゛っ♡♡ま゛たイぎゅ゛ッ!?♡♡♡♡ん゛ぉ゛っ♡♡イグッ♡♡♡イぐぅう゛ゔ♡♡♡♡お゛っほぉお゛お゛お♡♡♡♡イ゛ッ…ぎゅぅゔゔッ!!?!?!♡♡♡お゛ほぉおお゛ォオ゛~~ッ!?♡♡♡イぎゅッ♡♡♡イぎゅゔ~~ッ?!!♡♡♡♡♡イぐの゛どまりゃな゛…ッ♡♡♡ん゛ぉお゛っ!?!?!!♡♡♡)」 ドビュルルルルルルルルルルッ!!!ドビュッ!ドビュッ!ボビュルウウゥゥーーーーッ!!!ビュッ!ビュルッッ!!ブビュウゥゥッ!!ドブドブウゥッ!!!ブヂュウゥッ!!! 10秒、20秒、訳も分からなくなるほどに続く吐き出され続けるお茶子の俺を孕ませるために吐き出された濃厚スメルを撒き散らす雄臭すぎるザーメンを身体の内側に塗りたくられ、俺は何度も身動きも出来ないまま永遠にさえ思える絶頂の余韻から降りることも出来ず、例え降りられても直ぐにまたイカされ、アクメをキメさせられるデスループに囚われるのであった。 ◆ 「はあっ……はあっ…♡…」 ミチミチッ♡とザーメンの詰まったエッグ型のオナホールから、自慢のふたなりおちんぽを、ずろろろろろおぉ~~~~ッッ♡♡♡♡と引き抜き、ブッッポォンッ!!とえげつない音を立てる。 チンポという栓を抜いた次の瞬間、カウ君にプレゼントとしてあげたザーメンを噴き出そうとする悪い子なおまんこに私はディルドを捩じ込んだ。 「私の童貞、カウ君で捨てちゃった…♡」 一番信頼していて一緒にヒーローになろうと約束していた大好きな幼馴染みで、昔から男の子として接していたカウ君がディルドチンポをおまんこに咥え込んだまま、プルプルと震えている。 男の子として……ううん、カウ君は個性で女の子に、それも「ホルタウロス」なんていうエロ漫画に登場する乳牛女や雌牛女みたいにオッパイもケツも大きなデカチチのウシさんオナホールになっていたんだ♡ カウ君はカッコいい男の子じゃなくて、私のオナホールになるために産まれたんだ♡♡♡そうじゃなかったら、こんなにチンポとおまんこの相性が良いわけないもんね♡♡♡♡♡

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