「……うぅっ、ここは…?…」
のっそりと重たい爆乳なんて言葉では収まらない程に大きく膨らんでしまった超乳を支えるも乳首を摘ままなければ満足にオッパイを持ち上げることが出来ず、ぷっくりと乳頭そのものが膨らんだ乳房を掴み、ヨタヨタとふらつきながら身体を真っ暗な部屋の中を歩く。
何も見えない部屋の中を歩い...
2025-10-21 06:24:04 +0000 UTC
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ナギサ様のセックス・フレンドになって以降、クラスの友達にボディータッチされることが増えた気がする。主に胸とかお尻とかにばかり。
まあ、私のオッパイとお尻はキヴォトス有数の巨乳キャラには劣るものの、それなりに上澄みにランクインしているという自負はある。
「エイコさん、浮気していますか?」
「…あの、ナギ...
2025-10-21 02:03:03 +0000 UTC
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「ナツ、どうしたの?」
「い、いや、なんでもないよ」
ボーーーッと考え事をしているオレを心配してくれたお姉ちゃんに返事を返しながら、パジャマのズボンを脱ぎ、クソザコマゾチンポを取り出し、ピコピコとチンポを揺らしながらリビングの中を歩き、ダイニングテーブルの自分の席に座る。
……っと、その前にやることが...
2025-10-20 09:24:04 +0000 UTC
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「んッ♡♡♡あくっ♡♡♡♡あひっ♡♡♡」
「ふふ、なんだか振れば簡単に鳴る鈴のようにエイコさんはエッチな声を出して、本当に雄を煽るのがお上手ですねッ!♡♡♡♡♡」
「んほおぉっ!?♡♡♡♡」
女子トイレの個室。
トイレの蓋に両手をついて、空色のミニスカートを捲り上げてお尻を丸出しにした格好で、前世から...
2025-10-20 01:22:25 +0000 UTC
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「イッセー、もっと突いてちょうだいっ♡♡♡♡」
「リアス、キツすぎだってのッ!!」
「もうリアスばかりずるいですわあ♡」
「オッパイ飲ませて下さいっ♡♡♡♡」
「おひいっ!?♡♡♡み、みんなだめえっ♡」
「イッセーさんは私とです♡♡♡♡」
ぼっこりと膨らんだお腹とオッパイを振り乱しながら、オレのチンポに...
2025-10-19 09:18:28 +0000 UTC
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エイコさん。
彼女と一夜を共にしてしまったのは偶然ではありますが、それは私にとって僥倖以外の何物でもありませんでした。エイコさんはトリニティ総合学園の一般女子生徒、ふたなりおちんぽの生えていない生粋の女の子です。
ティーパーティーへの勧誘も考えましたが、ミカさんやセイアさんに私のステキな彼女を紹介す...
2025-10-19 01:20:58 +0000 UTC
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犬っぽい怪人──ワンニールを倒し、アジトの場所を聞き出したオレはそのまま潜入しようとしたが、流石に魔法少女のまま潜入するわけにもいかず、男の姿に戻って、わざとエヴォイビルに捕まることにした。
オレの事をただの一般人としか思っていない戦闘員の奴らに捕まり、連行されたのは牢屋とも個室とも思える丸出しのト...
2025-10-18 09:22:07 +0000 UTC
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私ことトリカスAは巨乳TS転生したトリカスちゃんである。トリニティ総合学園の一般生徒であり、金髪目隠れの巨乳美少女に転生したのだ。
まあ、陰湿陰険陰鬱なトリニティ総合学園のテーブル下の蹴り合うお嬢様バトルに加わるほど私はトリカスらしいトリカスではないですが、何故か桐藤ナギサと同衾した。
いったい、なぜ?
...
2025-10-18 01:25:41 +0000 UTC
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オレの相棒のマスコットが連れ去られて、数日ほど経過した。まだオレは変身能力は健在ではあるが、いつ変身出来なくなるのかは分からない。
「クソ、どうすりゃいいんだ?」
マスコットを失った魔法少女の末路は決まっている。いや、オレは男だからそういうエッチな最後を迎えることはないのか?と考える。
幸い。オレは変...
2025-10-17 09:22:38 +0000 UTC
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「エイコさん、今良いでしょうか?」
「あっ、はい。直ぐに参ります」
クラスメートと楽しく談笑していると穏やかな笑みを浮かべて私を教室の出入り口で呼ぶナギサ様に気付き、カバンと手入れの途中だったハンドガンをホルスターに納めて近付くなり、ナギサ様は私の事を抱き締めるように翼を広げ、チラリとクラスメートに...
2025-10-17 01:23:59 +0000 UTC
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「オホホホ!!私の攻撃を受け続けたいなら、そのブサイクなマスコットを手放しなさい!そうすれば私のペットとしてサニー、貴女の事を飼ってあげるわよっ!!」
「いや、ケバいおばさんは無理!」
「なっ、これはただのメイクよ!」
いや、それは知っているけど?
そうツッコミを入れながらエヴォイビルの女幹部のイバラ...
2025-10-16 09:22:23 +0000 UTC
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ナギサ様とセックスして以降、私は定期的に彼女の呼び出しを受けるようになった。まあ、推しのキャラだったこともあり、嬉しくはあるけれど。
ブルアカの男子生徒不在の理由について。ようやく理解することができた、この世界に動物の雄は居ても男は存在していないということだ。
男の代わりに、ふたなりはいる。
「エイコ...
2025-10-16 01:23:30 +0000 UTC
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この作品は催○や現実改変、常識改変、肉体改造、主人公メス男子化など織り込みつつ、いつもよりそんの10話か、もう少しだけ長く書いてきます。
◆
この世界にはヒーローとか魔法少女とか怪人やモンスターなんて呼ばれる奴らがごまんと存在し、オレはその中で『魔法少女のマスコット』に分類する存在と契約を交わした。
...
2025-10-15 09:26:46 +0000 UTC
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私ことトリカスAは巨乳TS転生したトリカスちゃんである。トリニティ総合学園の一般生徒であり、金髪目隠れの巨乳美少女に転生したのだ。
まあ、陰湿陰険陰鬱なトリニティ総合学園のテーブル下の蹴り合うお嬢様バトルに加わるほど私はトリカスらしいトリカスではないですが、何故か桐藤ナギサと同衾した。
いったい、なぜ?
...
2025-10-15 02:08:59 +0000 UTC
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プロポーズを承諾して、タマの持ってきた婚姻届に名前だけは書いておいた。少なくともお互いに学校を卒業するまで、結婚するのは保留である。
いわゆる、婚約者の関係に落ち着いた。
うん、自分で自分に言い聞かせるみたいに呟いているけど。これは、かなり恥ずかしいかも知れないね。けど、まあ、好きになったのがアイツ...
2025-10-14 09:32:56 +0000 UTC
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【1話】
私、扶川冴子はごくごく普通のOLだ。キャリアウーマンでもなければ課長や係長でもない、何処にでも居るような普通の一般的な会社員のひとりだ。
そんな私の唯一の楽しみはふたなり専門風俗店に通うこと。昔は男という性別もあったらしいけど、今は女とふたなりになっている。
まあ、そういうのはどうでもいい。
...
2025-10-14 02:11:24 +0000 UTC
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「………ねえ、優希ちゃん」
「絶対にイヤだ」
「まだ何も言ってないよ!?」
「タマが甘ったるい声で話しかけてくるときは決まってバカなことを言うって分かりきってるよ。何年、彼女やってると想ってるわけ?」
「えぇーっ、うへへっ♡♡♡♡」
オレの問いかけにニヤニヤと笑うタマの頭にオレはベッドに寝そべったまま...
2025-10-13 09:29:50 +0000 UTC
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アサギ校長の一喝とサクラ先生の提案によってオレだけを捕まえるサイドに配置して始まった「セックスあり!篠塚カルノの捕まえたら犯しまくっても良いサバイバル鬼ごっこ」について────。
オレは静かに溜め息を吐いた。
相手は五車学園の生徒、つまり対魔忍だ。
みんな、くノ一らしくプロポーションに自信のあるものも...
2025-10-13 06:05:01 +0000 UTC
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【4話】
「ふっ♡ぐっ♡んおっ♡♡♡♡」
私のふたなりおちんぽに股がって、情けなく褐色のドスケベなデカケツを上下に激しく振り乱して、みっともなくケツの穴をヒクつかせる佐々木さんの姿をこっそりとスマホで撮影してあげる。
こんなところで働くんだもん♡
きっと、佐々木さんは私を虐めているときも復讐や仕返しを...
2025-10-13 01:23:21 +0000 UTC
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オカルト研究部。
原作『ハイスクールD×D』では主人公・兵藤一誠のハーレムや仲間として活躍する美少女達が、オレの子供を孕んだ現実に嬉しさと将来への不安はある。
先ず、この世界は男性人口が少ない。居るには居るけど、オレみたいにハーレムを築いている訳ではなく、愛する一人の女性と生活している。
オレの場合は...
2025-10-12 09:25:11 +0000 UTC
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私の復讐はまだ続いている。
「おい!これ外せよ!」
「えーっ、いやですよ♡」
ジタバタと私の足元で手足を折り畳み、アームバンドを着けて肘関節・膝関節を足代わりに四足歩行で偉そうに文句を言う佐々木さんは鼻フックをつけ、頭にはブタ耳のカチューシャ、使い込まれた縦割れアナルには尻尾のアナルプラグを差し込んで...
2025-10-12 01:27:32 +0000 UTC
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なんか、とんでもないことを口走っていた気持ちになりつつ、オレは隣で幸せそうに眠っているタマの事を見下ろす。よく見たらデジタル時計の日付が変わっている。
ってことはセックスで1日が終わった。
やはり、タマとセックスするのは気持ちいいけど。時間と日にちが可笑しくなっているようにも感じる。いや、まあ、それ...
2025-10-11 09:23:09 +0000 UTC
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「ふっ、ぐうっ!♡♡♡♡」
悔しそうに呻く佐々木さん。
それもそのはず、彼女はテーブルの上に置かれた極太ディルドに自ら腰を振り、キュッと引き締まっていたケツの穴を無様に犯しているのだ。
何重にもエラを張って飛び出たカリに、ゾリゾリゾリいぃぃ~~~~~~ッッッッッッ♡♡♡♡とケツの穴をほじくられ、みっと...
2025-10-11 01:29:35 +0000 UTC
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「んほおぉおあっ!!?♡♡♡♡♡やべっ、やべでっ♡♡♡どっで、ゆるぢでぇえ~~~ッッッッ♡♡♡♡イグッ、まだイカされりゅうう゛ぅ゛~~~ッッ!!?♡♡♡♡♡♡」
「うるひゃいっ!♡♡♡♡こっちは寝起きだったのに、いきなりザーメンを射精させた優希ちゃんが悪いんだから、おまんこで責任取れッッ♡♡♡♡孕ん...
2025-10-10 09:22:28 +0000 UTC
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「ふっ♡ぐっ♡んおっ♡♡♡♡」
私のふたなりおちんぽに股がって、情けなく褐色のドスケベなデカケツを上下に激しく振り乱して、みっともなくケツの穴をヒクつかせる佐々木さんの姿をこっそりとスマホで撮影してあげる。
こんなところで働くんだもん♡
きっと、佐々木さんは私を虐めているときも復讐や仕返しを受ける自分...
2025-10-10 01:26:13 +0000 UTC
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翌朝、6時────。
タマのしつこいピストンが終わる頃には、またシーツがオレの愛液と潮、タマの吐き出したザーメンでグチャグチャになってしまっている。
お掃除も洗濯もしないクセにセックスするときはマジで布団を汚しまくる天才だな。
そう思いながら射精しすぎて、バカ面で眠っているタマの鼻を摘まみ、「フゴッ!...
2025-10-09 09:21:35 +0000 UTC
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【1話】
私、扶川冴子はごくごく普通のOLだ。キャリアウーマンでもなければ課長や係長でもない、何処にでも居るような普通の一般的な会社員のひとりだ。
そんな私の唯一の楽しみはふたなり専門風俗店に通うこと。昔は男という性別もあったらしいけど、今は女とふたなりになっている。
まあ、そういうのはどうでもいい。
...
2025-10-09 01:26:52 +0000 UTC
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「んっ♡あっ♡タマ、ちょっと早すぎる♡♡♡♡」
「んへへぇ~~っ♡♡♡優希ちゃんのふわとろおまんこが気持ち良すぎるせいで、こんなに私の腰が止まらなくなっちゃってるんだよ?♡♡♡♡」
ギシギシとベッドを軋ませながら、オレのオッパイを揉みしだき、ベロチューを決めたままタマの激しすぎるピストンにおまんこの...
2025-10-08 09:21:09 +0000 UTC
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私の選んだオプションを悔しそうに受け入れるイケメン面の美女に鼻息を荒くしながら、ふたなりおちんぽをバッキバキにフル勃起させる。
網タイツを履いたデカケツはムッチリと肉厚な下半身をいやらしく強調し、チリリンッ♡と乳首に取り付けた鈴が下品にオッパイを振る度、ドスケベすぎるダンスを踊っている。
「フッ♡フ...
2025-10-08 02:08:22 +0000 UTC
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「優希ちゃんっ♡優希ちゃんっ♡」
「ちょ、おほっ♡♡♡んおっ♡わ、わかったから、生でセックスしていいからオッパイばっかり、しつこく揉まないでよっ♡♡♡♡」
モミモミッ♡グニグニッ♡と必要以上にオレのオッパイを揉みしだき、首筋に噛みついたりキスしてくるタマの頭を叩き、普通にセックスしようと提案する。
そ...
2025-10-07 09:22:31 +0000 UTC
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