DoujinTrends
SUN'S@催○短編SS
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【リクエスト】最強TS対魔忍カルノちゃんが超乳化&巨尻化の呪いに掛かり、バストアップ目的のふたなり対魔忍達に襲われちゃう話。鬼ごっこ編

アサギ校長の一喝とサクラ先生の提案によってオレだけを捕まえるサイドに配置して始まった「セックスあり!篠塚カルノの捕まえたら犯しまくっても良いサバイバル鬼ごっこ」について────。 オレは静かに溜め息を吐いた。 相手は五車学園の生徒、つまり対魔忍だ。 みんな、くノ一らしくプロポーションに自信のあるものもいれば自分のプロポーションに自信のないものもいる。オレも小柄な身体にはコンプレックスはあるけど。 それも対魔忍としての忍法や技術を使うために利用している。しかし、ゆきかぜや大島など貧乳(持たざる者)に言ったところで、オレの120センチを越えるバストサイズは魅惑的なものなのだ。 『じゃあ、始めるわよ?スタート!』 「お乳ちょうだい!」 「小太郎様に近づくためにオッパイを!」 「ゆきかぜちゃんに自慢したいわ!」 「「「その乳寄越せえぇーー!!」」」 「『オレは電遁を使える』!」 サクラ先生の快活とした声と同時に飛び出してきたクラスメートや隣のクラスの貧乳の対魔忍達の怨嗟の声と羨望の眼差しを一身に受け、鉤縄はワイヤーを使ってオレを捕まえようとする彼女達に電撃を迸らせる。 ビリビリと感電する彼女達を放置し、オレは五車学園の敷地内に存在する森の中を走っていると、クナイを投げてきた大島に対して、即座に手裏剣を投げ返す。 「ウチのために捕まってえや!」 「オレの身体は鹿之助君のモノなの!それに他のヤツとセックスしたら、また『呪い』が発動して、更にオッパイが大きくなちゃうだろうが!!」 「それが私達は羨ましいのよ!!」 「やっっ、だってば!!」 「ちょっ、危ないわね!?」 閃光めいた雷撃の銃弾を小太刀で弾き飛ばし、フロントロック式の拳銃を構えるゆきかぜを睨み付ける。クソ、主人公クラスの実力者と格闘タイプが一緒に攻めるのは反則だろう。 そうオレは内心で悪態を吐く。 しかし、文句を言っていたところで現状は変わらない。兎に角、二人を撹乱して逃げるかしねえと、桐生先生の最低の改造を受けて、ふたなりおちんぽの生えた二人の相手をすることになる。 「カルノ、ちょっとセックスするだけよ!」 「そうっすよ!そこで一発ヤるだけ!」 「P活のオッサンかお前ら!?」 ゆきかぜの雷撃の銃弾に合わせて、接近戦を仕掛けてきた大島のパンチを何とか避ける。クソ、ただでさえオッパイが大きくなりすぎて動けないのに、マジで最悪すぎる! 「『ゆきかぜと大島は転ぶ』!」 「きゃんっ!?」 「いったぁあっ!?」 オレの忍法を受けてその場で転んだ二人から逃げようとした瞬間、オレの足首に鉤縄のワイヤーが巻き付き、 「ちょ、それは!」 「オッパイ寄越せぇっ!」 「ピギィイッ!?♡♡♡♡」 慌てて後ろを向くも、ゆきかぜの雷遁をオレは受けてしまった。 バチバチバチィッ!!とオレの全身を駆け抜ける雷遁の痛みは『呪い』の副作用で瞬時に快感に変わり、みっともなく情けないアクメ声を張り上げ、ブシィィーーーッ!!と対魔忍スーツを貫通するほど勢い良く潮を噴き出してしまう。 「おほっ♡♡♡お゛っ、おぉ゛ッッ♡♡♡♡♡」 ドシャッ…! 前のめりに倒れ伏し、オッパイがクッション代わりになってくれたおかげで顔面を地面にぶつけることは無かったけれど。今のオレは肥大化したデカケツを突き上げるように、ほとんど土下座するようにアクメの快感に叩き落とされている。 「ふ、ふふふふっ♡覚悟しなさいよ、カルノ♡」 「カルノ先輩、観念してなあ♡♡」 「く、くるにゃっ♡こにゃいれぇ…♡」 全身が痺れて動けないオレに近付き、ビリビリッ!と対魔忍スーツを引き裂くゆきかぜと大島に情けなく手を振るが、ぽこっ、ぽこっ、と激弱すぎるパンチしか打てず、オレのおまんこにゆきかぜのオークのイチモツと遜色無い、カリ首にチンカスの溜まったグロテスクなふたなりおちんぽが宛がわれる。 イヤイヤと必死に抵抗するオレのおまんこに、グチュウゥゥッ♡♡♡♡とゆきかぜのふたなりおちんぽが引き締まった雌穴を押し拡げ、ミチミチッ♡と極太チンポに穴を抉じ開けられていく。 「おっ、おおぉおおおっ!!?♡♡♡♡」 「あっつうぅ…!♡♡♡カルノのおまんこ、こんなに熱くてギュウギュウってチンポの事を締め付けるんだ♡♡♡上原があんなにアンタを取られたがらないわけだわっ♡♡♡♡♡」 「ちがっ♡♡し、鹿之助君とは普通にお付き合いしてへえええっ!?♡♡♡♡」 オレと鹿之助君のお付き合いを身体だけの関係だと邪推するゆきかぜに文句を言おうとした次の瞬間、両手の手首を掴まれ、ゴチュンッ!!♡♡♡♡♡と寝バックから無理やりのけ反った体勢に変えられ、ふたなりおちんぽでおまんこの奥を押し潰される。 「ゆ、ゆきかぜ先輩、ウチもヤりたいです!♡」 「しょーがないわ、ねっ!♡♡♡」 「くほほおぉっ!!?♡♡♡♡ご、ごりゅっ、ごりゅっておまんこの中でゆきかぜのふたなりおちんぽが捻れてイグウゥッ!?♡♡♡♡おまんこ捻れながらイッだあぁあッッッ♡♡♡♡♡♡」 ぐりんっ♡と寝バックから立ちバック、そのままオレの身体をねじり、オッパイを鷲掴みにしながら、身体の位置を入れ換え、オレはだいしゅきホールドをゆきかぜに決めてしまっていた♡ 「ほぉ~~らっ♡♡♡♡雫には特別にカルノのムチムチでチンポを突き立てやすいケツの穴を使わせてあげるわっ♡♡♡♡どろっどろの腸液垂れ流す卑猥なケツ穴にアンタの剛直チンポをねじ込んであげなさいッ♡♡♡♡」 「は、はいっ♡♡♡カルノ先輩、ウチの童貞チンポっ♡先輩のケツの穴で卒業させてもらうんでっ♡♡♡♡しっかりケツの穴絞めてなァッ!!♡♡♡♡♡♡」 「ンギィッ!?♡♡♡♡にほんっ、おまんことけちゅっ、けちゅあなぁっ♡♡♡♡ダブルでチンポ突っ込まれて変になっぢゃううぅうっ!!?♡♡♡♡♡♡」 ドチュッ!バチュッ!ドチュッ!バチュッ!と交互にふたなりおちんぽを、おまんことケツの穴に差し込まれ、引き抜かれ、みっともなく下品なアクメ声を張り上げて、オレは絶頂してしまう。 オッパイを鷲掴みにされ、乳首を雑にねじられて捏ねくり潰されて、グニィーーーッ!!!と乱雑に引き伸ばされ、オレは堪らず「プギィイッ!!?♡♡♡♡♡」と情けない悲鳴を上げ、母乳を噴き出し、ゆきかぜと大島に乳首を噛まれ、ジュルジュルジュルッ♡♡♡♡♡と母乳を飲まれる。 「ひぎぃいいっ!!?♡♡♡♡オッパイ飲まないでぇっ!♡♡♡まだ、オレはママになりたくないのおっ♡♡♡♡乳首噛むのもダメえぇ~~~~っっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 イヤイヤと必死に頭を振り、バタバタと手足を振り乱して、必死に暴れるもチンポでおまんことケツの穴を突き上げられる度、ピンッ!と両足を伸ばしてしまい、ぎゅうぎゅうっと肉棒を締め付ける。 「ザーメンっ♡♡♡♡出すわよぉ、これで私も達郎がビックリするぐらいのっ♡カルノや凜子先輩並みにすごい巨乳を手に入れるうぅッッ!!♡♡♡♡♡♡」 「ウチもッ♡♡♡これで小太郎先輩が悦ぶオッパイを手に入れてッ♡♡♡いっぱい、小太郎先輩と孕ませセックスしまくるんやあっ!!♡♡♡♡♡」 「イグウゥッ!?♡♡♡♡ざーめんっ、せーしっ、ビュルビュル流し込まれながらイッちゃううぅうっ!!?♡♡♡♡♡んぎひいぃいいぃいっ!!!?♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ボビュルルルルルルルルルルルルッ!!!!ドブドブドブウゥゥゥ~~~~~~ッ!!!ビュルッ、ビュルルルぅぅッ!!! おまんことケツの穴を奥の奥までこってりとしたザーメンを流し込まれながら、オレは情けなく舌を伸ばして、母乳も潮もおしっこも撒き散らしながら絶頂し、ゆきかぜと大島の足元に倒れ伏す。 「ほっ♡おほっ♡おおっ♡♡♡♡」 「桐生先生に見てもらわないとね!」 「そ、そうですねっ!善は急げって言うんで、オッパイの肥大化も見て貰わんと…!」 そんなことを言いながら走り去っていくゆきかぜと大島は、最後の仕上げと言わんばかりにオレの手足を縛り上げ、肘と膝を使えば四つん這いで動ける即席の家畜みたいな格好にしていった。 ズリズリと快楽に震える身体を惨めに引きずり逃げていたが────突如、ドプウゥ~~ンッ♡♡♡♡と二人のザーメンを流し込まれて、更に大きくなったオッパイとデカケツに身体が持ち上げられ、オレの身体はオッパイのせいで動けなくなる。 「あっ、此処に居たわよ!」 「さっきはよくもやってくれたわねえ!」 「ヒィッ!?♡♡♡♡こ、こにゃいれっ!♡♡♡やえっ、ゆるちてぇっ!♡♡♡♡♡オッパイこれいじょーほしくにゃいっ♡♡♡♡戻れなくなりゅのおぉっ!?♡♡♡♡♡♡」 「うるさいわね!」 「アンタはそのまま私達が巨乳になるのを待ってればいいのよ!」 「おぶうっ!?♡♡♡」 がっしりと髪の毛を掴まれ、ゴチュンッ!!とぶっといふたなりおちんぽをお口の中にねじ込まれ、ザーメン垂れ流しのおまんことアナルにも次々とチンポを挿入され、顔も背中もお腹も手も足も脇や鼻、耳にもチンポを擦り付けて、ザーメンをぶちまけられていく。 ◆ 三時間か、四時間か、もっと経った頃───。 なんとか拘束を脱出し、全身ザーメンまみれになりながら、五車学園の森の中を必死に逃げ、ようやく鬼ごっこの終わりでもあるゴールに飛び込もうとした瞬間、オレの身体は動物用の飼育ケージに入っていた。 「はえ?」 「残念でしたぁ~っ♡♡♡篠塚ちゃんが見ていたのは私の見せていた幻術、ただのまやかし物でぇす♡本物のゴールはもっと向こう側にあるのよぉ?♡♡♡♡」 「ネタばらしするのはいいけど。先生達が来る前に運んじゃうわよ。全く、こんな乳豚の何処が良いのかしらね。ああ、それとそのケージは私の忍法を封じる魔族由来の魔道具よ」 いきなり、現れた顔も名前も知らない対魔忍の女の子達の言葉にオレは困惑気味に見上げることしか出来ず、彼女達を問い質そうとした、その時だった。 ガシャンッ!とケージが縮んでオレはオッパイとデカケツに挟まれ、攻撃も防御も忍法も使えない惨めな金網に肉を食い込ませる、ただのブタのように扱われながら、何処かに連れて行かれる。

【リクエスト】最強TS対魔忍カルノちゃんが超乳化&巨尻化の呪いに掛かり、バストアップ目的のふたなり対魔忍達に襲われちゃう話。鬼ごっこ編

Comments

ありがとうごさいます!

SUN'S@催○短編SS

好き❤

koinj


More Creators