寄贈小説 ハーレム体質の高校生、治験バイトで痴験を体験
※この小説は『寄贈小説 ハーレム特殊講習ドピュドピュ三昧の一昼夜』の続編となります。
「…うん…。 まだ体は何ともないな…」
俺の名は岸拓磨。一介の高校2年生である。
近年まで女子高だった...
2021-10-08 13:43:51 +0000 UTC View Post
※この小説は『寄贈小説 ハーレム特殊講習ドピュドピュ三昧の一昼夜』の続編となります。
「…うん…。 まだ体は何ともないな…」
俺の名は岸拓磨。一介の高校2年生である。
近年まで女子高だった...
2021-10-08 13:43:51 +0000 UTC View Post「はっは、安城君も優等生のようでいてやはり男だねぇ。 ワシとは気が合いそうだ。 まあ、そこに掛けたまえ。 受験の推薦枠の事もあるしねぇ?」
「…あ、はい…。 そういう事なら…」
校長先生は、生徒会長である安生先輩を受験の内申点をエサにして校長室へと留まらせ、自分の話し相手をさ...
2021-10-04 14:01:07 +0000 UTC View Post※この小説は『寄贈小説 ドS痴女、愛の寸止めFUCK』および『寄贈小説 グラドル寝取り ~どっぴゅん中出し連続膣内射精~』の続編となります
「お…? 愛、復帰...
2021-10-01 13:19:57 +0000 UTC View Post「ね…ねぇパパ…本当にここでする…の…?」
「ああ、当然だよサリナ? このままサリナの…ピチピチの15才のJKおまんこちゃんに、たっぷりとパパのおちんぽズコンズコンしてあげるからね?」
「あ…ああパパぁ…♡ ん…ンクゥ…!♡」
今私は、街を歩けば誰もが振り向くようなド派...
2021-09-29 03:43:48 +0000 UTC View Post「「……っ!!」」
机の下に潜り、校長先生のクルミの様な皺クチャ玉袋をジュルジュルと下品に吸っている私の真上近くに生徒会長の安城先輩が居る。
私も校長先生も、一瞬身体を硬直させ辺りに緊張が走った。
「校長先生、この項目についてですが…」
「あ…ああ、うむ...
2021-09-28 14:27:12 +0000 UTC View Post※この小説は『寄贈小説 幼女の中に打ち上げ花火』の続編になります。
「あーっ! やぁ~っと終わったぁ~~~~~~~!」
夏休みの宿題を終え、フーーーッと大きく息を吐き、幼くも色香漂う肢体を仰向けに寝転...
2021-09-27 16:19:53 +0000 UTC View Post「ン…れぇぇ…♡」
ピチャ…?♡
校長先生の幅広で重厚な机の下で足元に跪いたまま、私はチン棒に頬ずりしながら舌をチロリと這わせ始めた。
直ぐ後ろには生徒会長で活動を共にする、学内では親しい方と言える安城先輩がいる。
そんな狂場的な状況の中、私はいつバ...
2021-09-27 08:17:27 +0000 UTC View Post※この小説は『ドスケベトップアイドルは中年男に穢されたい』の続編になります。
「え…まいやん、何やってるの…? ど、どうして…!?」
同じアイドルグループに所属している不動のセンターでありトップアイドルである...
2021-09-27 07:41:01 +0000 UTC View Post「おお、生徒会長の安城(あんじょう)君か。 少し待ってくれたまえ…。 ……よし、入りなさい」
「失礼します」
私を来客用ソファーの上で対面座位していた体勢から、素早く校長室の最奥にある幅広の机へと移動させた校長先生。
今は校長先生は大きな机を前に社長椅子の様に大き...
2021-09-26 01:51:10 +0000 UTC View Post※この小説は『寄贈小説 魅惑の寮性活 ~大浴場での大ハーレム~』の続編となります。
俺の名は岸拓磨。
男女比1:600という超ハーレム環境で高校生活を送っている、若さ溢れる2年生だ。
去年...
2021-09-25 14:51:15 +0000 UTC View Postギッ…ギッ…! ギシッ! ギシィ!
「あっ! うんっ♡ あふっ…、あうぅゥン!♡ いい…いイン…!♡」
校長先生から猛烈な中出しをされた後、私は抜かずの2回戦レイプをされている。
校長室の来客用ソファーに座った校長先生の膝の上に跨り、対面座位の密着した状態での抽...
2021-09-07 11:29:03 +0000 UTC View Post※この小説は『寄贈小説 意外な場所での教え子からの誘惑H』の続編となります。
俺はりょうへい。高校教師をしている男だ。
先日、現在は歯科助手をしている元教え子のありさに誘われ、付き合いで歯のクリーニングの予約...
2021-09-06 15:03:50 +0000 UTC View Postバッチュ! バッチュ! バッチュ! バッチュ! たぱん! たぱん!
「ああっ!♡ ア!♡ ひああ!♡ ああンひぃん!♡ こ、こおちょ…、こおちょおせんせぇーーーー!♡♡」
校長室という密室。
幅広の来客用ソファーに座る校長先生の膝の上に跨った私は、限りなく密着...
2021-08-31 15:30:00 +0000 UTC View Postチュバッ! ちゅっぱ、ちゅっぱ…
「……」
仕事中の自室に、私の集中力を乱す卑猥な吸着音が響いている。
れろれろれろ… ちゅっちゅ… れろちゅ?
「…なあ、エマ…」
ブチュ! ぶっちゅ、ぶっちゅ… ぶぽぽぽぽ…!
私の呼びかけに反応せず...
2021-08-30 13:08:27 +0000 UTC View Post本日朝、コロナになった場合の執筆活動についてお知らせしたばかりですが、今僕は病院にいます
左手人差し指をバックリ切ってしまい、局部麻酔してこれから縫合です
感染以外でも創作が滞ってしまい、申し訳ないです…m(_ _)m
いつもありがとうございます、キツキツドーナツです!
今回は、今後の執筆活動についてのお知らせです
皆さんご存知の通り、現在コロナが蔓延し、以前とは考えられない状況になってしまいました
僕の住む地域も感染者が激増し、県からのお知らせであと2日で病床がいっぱいになり、...
2021-08-24 00:23:49 +0000 UTC View Postじゅっぼ、じゅっぼ、じゅっぼ! ずこずこずこ! どちゅぶちゅぢゅん!
「ああっ! ああっ! あああアハン!♡ こ、こおちょおセンセ…、こおちょおせんせぇぇぇぇ!♡♡」
「ヒッヒ! そんなにイヤらしい声をあられも無く上げて! そんなにワシの校長ちんぽは気持ちいいか愛美ィ! ウヒ...
2021-08-23 11:38:57 +0000 UTC View Post「な…んだ…。 お前は…?」
「私のこと知らないの? …ああ、そうか。 ここにはTVも無いものね」
そう言って、俺を圧のある目力で見下してくる強気そうな女の顔は、恐ろしく整っていた。
初対面であるが、俺はこの女の事を知っている。現在、毎日TVを賑わすアイドルグループ、...
2021-08-23 04:51:05 +0000 UTC View Postちゅ…ちゅ…ちゅ…
「……」
ちゅ…つぴ…? ぷちゅう…
「……っ!」
ぺる… レロ… ちゅりゅ? …じゅぞぞぞぞ!
「…ああっ! もう止めろ! 一旦ストップ! ストップだ莉奈(りな)!」
「あ…」
妹からの『口撃』に耐えかねた...
2021-08-22 14:34:59 +0000 UTC View Postいつもありがとうございます、キツキツドーナツです!m(__)m
今月発表した音声作品『マッサージ屋のお姉さん』、今までで1番良いペースでご購入頂いております。誠にありがとうございます
アクセス解析を見てみ...
2021-08-20 11:32:51 +0000 UTC View Postにゅ…! ずぶぶぶ…! ずん!
「あっ! うああああああああああああああアン!♡」
校長室の来客用ソファ。
そこに座った校長先生の膝の上に跨らされ、密着ベロチューで嬲られていた私は、そのまま流れる様な動作で、あっという間にオマンコに挿入されてしまった。
※この小説は『寄贈小説 スリル満点、JS2人とイケないプール遊び』の続編となります。
「どお? 司お兄ちゃん。 似合ってる?」
「う…うん。 良く似合ってるよ美羽ちゃん…とっても可愛いよ?」
最愛のパパとの愛欲たっぷり長時間セックスで意識も虚ろに惚けながら廊下を歩いていた私に、偶然スレ違った校長先生が怪しげなスプレーを吹きかけ更に意識が曖昧になった状態にされてそのまま校長室へと拉致されてしまった。
「こ…校長せんせ…私に何の用です、か……、…アムゥゥゥン…!」
「...
2021-08-10 22:33:18 +0000 UTC View Postこの小説は『寄贈小説 進級したらハーレムが加速した ~天『獄』な学園性活~』の続編となります。先にコチラをお読み頂く事をおすすめします。
…ぶっ…、 ぶっ…、 ブチュッ…! ぶぼっ…、 ぶぽっ…、 ぶぽぽぽっ…!
いつもありがとうございます、キツキツドーナツです!<(_ _)>
この度Dlsite様より新作音声作品『マッサージ屋のお姉さん』を発売しました!
ヌキどころがひと目でわかる射精ポイント+詳細プレイタイム...
2021-08-08 15:32:46 +0000 UTC View Postいつもありがとうございます、キツキツドーナツです!
この度、ここの様なクリエイター支援サイトである『Ci-en』というサイトで
というページを開設しました。
部長である僕が部員である支援者様の皆...
2021-08-05 03:57:47 +0000 UTC View Postあれから私は、理事長室でパパと何度も身体を重ね、校内での性行為でめくるめく快楽に打ち震えた。
「あんっ! あんっ! あんっ!♡」
理事長室に入ってすぐの、ディープキスしながらの立ちバック。
「ああうう…! んふぅ!♡ んふ♡ んふぅん!♡♡」
...
2021-08-03 04:07:57 +0000 UTC View Post『せんせー、今度ありさの職場に来てくれない?』
教職という日々の仕事に追われ、自室で一息ついているこの俺、りょうへいのスマホ画面にそんなメッセージが届いた。
送り主の名は『ありさ』
俺の元教え子で人懐っこく、高校を卒業した後もそのままクラスのグループラインではなく俺個...
2021-08-03 03:18:27 +0000 UTC View Post「ね…おじさん、雪乃(ゆきの)の事、買ってくれない?」
「え?」
残業帰りの夜10時、32才の決して若くない体を引きずって、俺こと瀬口良(せぐちりょう)は帰路である公園を横切っている際中に、所在無げにベンチに座っている1人の少女に話しかけられた。
(…おっ…おお…!)...
2021-07-29 07:46:29 +0000 UTC View Post「やあ愛美…待っていたよ?」
「パ…パパ……、あっ!? きゃぁん!」
理事長室に入ると直ぐにパパは私に近寄ってきた。そして有無を言わさず私を来客用の広々としたテーブルに手を着かせ、カラダを腰から『くの字』に曲げた立ちバックの姿勢にさせられてしまう。
つぷ…? ニチ...
2021-07-29 01:05:43 +0000 UTC View Post