飯綱落とし(High-Res)
canjyonsさんからリクエストもらいました
textlessとhigh-resolution、それからマスク抜きを含まれています
2021-07-08 10:19:49 +0000 UTC View Post
canjyonsさんからリクエストもらいました
textlessとhigh-resolution、それからマスク抜きを含まれています
2021-07-08 10:19:49 +0000 UTC View Post約1年前、猫の穴のリングで女王として君臨した龍花は、新人デビューした織慧に惨敗してしまう。あれから時間が経った現在。
ズドッ!
「うぶッ…!!うぅッ!!」
「うわさはきこえたけど、想...
2021-07-05 07:00:00 +0000 UTC View Postだが予想していた鈴が飛びついてくるパプリカを逆さに持ち上げて空中に飛び上がる。
「え?ちょっと…?!うわぁ!!」
どかん!
「ぶぎやぁぁッ!!」
マットに顔を真っ...
2021-07-01 13:11:17 +0000 UTC View PostFANBOXの新たな連載としてヒロピンシリーズが連載される予定です。
長編だった従来の連載とは違い短編構成であり、第1弾は魔法少女ですが、その後は婦警、メイド、巫女などと、毎回コンセプトを変えながら他のヒロインが登場す...
2021-06-17 06:13:07 +0000 UTC View Post鈴がリングでしばらく練習を休んで、息を整えていたその時、後方からパプリカがクロスフェイスチキンウィングをかけてくる。
「!あなたはこの前の...!?」
「今になって気付くなんて、完全に後ろがルーズじゃない。これからお前をぶっ壊すつもりけど、どんな技がいい?その前に... こんなのいらないでしょう...
2021-06-10 09:01:45 +0000 UTC View Post※投票結果によってB分岐で進行します。
「そんな質問でよろしいでしょうか?」
いのりが聞き返すと、ためらいながら質問を戻そうとしたが、いのりが口を開いたほうが先だった。
2021-06-04 02:10:56 +0000 UTC
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メギィッ!!ズドォンッ!!ドズゥン!!
ズドオォォンッ!
「おげぇッ!!」
『またボディー!織慧選手!ボディー攻撃に苦戦の連続だ!』
地下闘技場猫の穴のリング上。試合序盤までは相手を追い込み有利な戦いを展開していた織慧だったが、4R中盤相次いでボディーをヒッ...
2021-05-28 10:00:00 +0000 UTC View Post旧校舎に存在する今は使われていない古い体育館で、鈴はりなの伝言が書かれた手紙を読んでいた。
『今から2年前、私は有里先輩の監視を命じられ、異界から来たの。こんなふうになったのはあなたの存在を知っていながら隠した私の責任。先輩がそういうことになったのも… 鈴、あなたのせい...
2021-05-09 08:35:47 +0000 UTC View Post※投票結果によってB分岐で進行します。
「!?こいつ…!」
下着の上をこする感覚に、ウィップがばか臭くて出ようとする空笑いを飲み込む。
(クンニですって?ばかばかしい!...
2021-05-02 09:42:07 +0000 UTC View PostCMH(https://www.pixiv.net/users/3360166)のrequestで製作された作品です
一週間前、リモコンを返却するために伊勢島の事務室に立ち寄ったユメミは、彼女がいない隙に織慧のリモコンを他のリモコンと入れ替えた。同じデザインだし、再利用されない限り気がつくことはないはず。
(もしばれても故障したと言い逃れればそれでオーケー。もしかして、私て天才?)
やつらにはボ...
2021-04-02 07:13:12 +0000 UTC View Post「昨日、おもしろい子を見つけたの。もしかしたら、リナのいいライバルになるかもしれないのよ?」
有里の何気なく言った一言に、リナは機嫌が悪くなった。
「へえ、先輩が認めるくらいなら私が知らないはずないと思うのですが。それで、名前は何ですか?」
「あ、でもそれ内所。あの子まだ準...
2021-03-02 08:00:00 +0000 UTC View Postaxl-2(https://www.pixiv.net/users/917330)のrequestで製作された作品です
textlessとhigh-resolutionを含みます
2021-02-13 14:54:00 +0000 UTC View Post「どうしたんですかパイセンさん、さっきからただのサンドバッグじゃないですか。」
試合が始まってもう4ラウンド。認知はしていたものの、思った以上に優れたユメミの動体視力は、織慧に全...
2021-02-02 09:26:36 +0000 UTC View Post数年前異界で行われた団体間の抗争。殺人レスリングと呼ばれるほど過激な試合が一般的だった異界だったため、その抗争で敗北したヘルズフレアの末路はとても悲惨なものだった。
首長が意識不明の重体に陥り、幹部2人が死亡、1人が重傷、スポンサーが全員離れ、半数以上のメンバーが離脱し、団体はすでに瓦解したも同然...
2021-01-05 03:00:00 +0000 UTC View Postあけましておめでとうございます!
みなさんがおくってくれた年賀状よくもらいました。送ってくださった皆さん、ありがとうございます。
遅くなりましたんですが新年イラストを描きました。引越しで時間がないと...
2021-01-04 11:01:50 +0000 UTC View Postどれだけの時間が経ったんだろう。
目隠しされて、両腕は縛られていたが、気がついてかなり時間が経ったにもかかわらず、自分に何かの措置が取られる気配はなかった。力が回復するまでおとなしくしていたが、天使の力もちょうど回復したところだった。
(こんなもの…!)
拘束を外して監禁されて...
2021-01-01 23:00:00 +0000 UTC View Post「ぐぶッ!」
「跡見選手のストレートが直撃!これまで無敗を走っていた姫川選手だったが、ここで折れてしまうのか!」
「リングのアイドルだって?私は、お前みたいに顔丈信じて目立つ奴が...
2020-12-04 11:37:02 +0000 UTC View Post(ここは?…どこ?)
織慧が気がつくと、見知らぬ天井が彼女を迎える。ベッドから体を起こそうとした瞬間、腹部で名状しがたい苦痛に、低い悲鳴を上げる。
「私なら、当分動ける考えなどしないはずです。」
声が聞こえる方向には、お茶を煎じる赤髪の女性...
2020-12-01 10:27:44 +0000 UTC View Postaxl-2(https://www.pixiv.net/users/917330)さんの子借りてみました。
textlessとhigh-resolutionです。
2020-11-11 10:33:30 +0000 UTC View Post無観重のブラインドマッチ。鈴がヘルズフレアの幹部マリアを相手に死闘を繰り広げていた。
「ぶへッ!!」
マリアのバックスピンエルボに顔面を直撃された鈴が、唾液をまき散らしながらマット上を転がる。
(どうして…!)
目の前の相手に鈴は...
2020-11-02 02:30:41 +0000 UTC View PostHalloween2020の作業ファイルです。
鈴ドロップ5話も検収が終わり次第アップロードされる予定です。
マリア直属の親衛隊サイドアームズの5人が物語に新たに加わります。
サ...
2020-10-09 07:23:06 +0000 UTC View Post「えぶうぅうぅぅッ!!」
千恵子のフックにクリーンヒットされて唾液をまき散らしながらロープに飛ばされる。
え…どうして…?何が起った?千恵子のフックに合わせて出した...
2020-10-02 03:33:51 +0000 UTC View Post分岐) 鈴が高瀬から逃げなかった
学園から自分の部屋に戻った鈴が、気力を失ってベッドにしょんぼりと横になっている。
高瀬はどうしてそんな言葉を?何かの呪術にひっかかったように、その場を動...
2020-09-10 03:16:09 +0000 UTC View Postどかんと!
「ブラッディーオークの強腕から、ラリアットがエンジェルに炸裂!一人で二人を相手にするこの不利な状況 果たして抜け出す道はあるのか...
2020-09-02 03:42:17 +0000 UTC View Post「思い出したわ。弱そうな下級生おカツアゲしたあのちんぴらじゃない。またお腹ぼろぼろになって運ばれたいのかしら。」
「ふっ、腹パンなぐられて運ばれるのはどっちなのか、この機会に徹底的に思い知らせてあげますよ!」 2020-08-01 11:55:15 +0000 UTC View Post
スリッパホールドに失神寸前、鈴がネロミの腕をつかみ両足を頭上に蹴り上げる。その反動を利用してネロミの後ろを取る。
「なにっ!?」
ネロミの後ろ...
2020-07-01 17:32:16 +0000 UTC View Post涼子戦での敗北のせいか、その後織慧はもうリングには上がらず、8ヶ月の時間がたった。
遅い午後、帰りを急いでいた織慧が近道を選んで狭い路地を通っていた時だった。 コーナーで突然飛び出した覆面の男性が織慧の腹部に拳を突き刺す。
ボコッ!
「ぐうッ!」
突然の襲撃にあわて...
2020-06-02 05:02:01 +0000 UTC View Post人口が密集した商店街の真ん中に建てられたリングで、ネロミが肩を一方のコーナーに掛て、今回の対戦相手を待っていた。 通行に不便を強いられた一部市民の抵抗があったが、外で待機中のヘルズフレアのレスラーたちに制圧され、今では何か起きることを直感した人々が集まって大きな観衆を形成していた。
「観...
2020-05-01 09:34:17 +0000 UTC View Post