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SUN'S@催○短編SS
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【短編】オレと淫乱ヒーロー達の過ごすアカデミア生活

オレ、剛田ミダラは大人気漫画『僕のヒーローアカデミア』に転生したものの、夢見ていた華やかさでカッコいい生活とはかけ離れていた。 先ず、その原因たるオレの個性は『淫紋(アダルティー・シール)』だ。命名は酔っ払った両親が勝手に登録し、酔いが醒めた後に必死に謝られたので許すことにした。 まあ、個性の名前はどうでも良い。 いや、良くは無いけど。 オレの個性は名前の通り自他共に『淫紋』を貼り付け、支配下に置けるというものだ。拳や脚に貼り付ければ細胞単位で支配下に置け、パワータイプの攻撃も出来る万能型の個性だろう。 一番の問題は女性特攻の個性なのだ。 かなり昔に母さんに試したら、父さんが干からびるまでセックスする光景を見てしまい、そう簡単に使えるモノじゃないと知ってしまった。 そして、オレは二度目の失敗をした。 「麗日ッ、ヤバいって…!」 「んぢゅッ♡♡♡らっへ、あたひに淫紋つけたん剛田君やろ♡♡♡せやったら相手して貰わんと、んれぇおっ♡♡♡他の男に行っちゃうよ?♡♡♡♡♡」 「そ、それは困るが、ぐおッ!?」 真ん丸とした可愛い顔をひょっとこのように引き伸ばして、オレのチンポにしゃぶりついているおかっぱヘアーの似合う女の子、麗日お茶子の乱れた雌の顔に興奮しながら、オレは彼女のバキュームフェラチオをチンポに受ける。 人として、とんでもない顔でチンポをしゃぶるお茶子がこうなったのは雄英高校を受けるために勉強していたとき、偶然にも麗日お茶子の母校ってか、まだ同じ学校だったらしく。 筆記の勉強を教え合ったりして、実技のトレーニングもすることになった結果、オレのシールを彼女が触った結果、こうなってしまったのだ。 「らひてっ♡らひえっ♡♡♡♡」 「うおぉアっ!?」 ブビュッ!ドビュッ!!ボギュルルルルルルルルッ!!とオレは彼女の口にザーメンを射精し、ようやく終わったとザーメンを飲むお茶子の顔を見下ろす。 額の淫紋が身体の中に吸い込まれた。 いつもなら剥がれるか消えるのに?

【短編】オレと淫乱ヒーロー達の過ごすアカデミア生活

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