【1話】 ボクの通う学校にはふたなり生徒というチンポの生えた女の子が通っている学科も存在し、そこではセックスの授業を行うそうだ。 ちなみにボクはマゾチンポを支配してあげる自信のある爆乳TS娘だけど。やはり、ふたなりおちんぽの生えた女の子を支配して虐めたい気持ちはある。 ボクの幼馴染みもふたなりだけど。 かなり見た目も良いし、チンポもデカい。 正しく理想のマゾチンポに作り替えられる相手だ。 そんなことを考えながらふたなり学科に通っている幼馴染みを、どうやってボクの肉バイブにしてやろうかと作戦を考えるのだった。 【2話】 「よっす。今日もふたなり学科で何を教えてもらったのか。ボクにも教えてくれるよね?」 「う、うん♡教えるから、おねがい♡♡♡」 「OK♡」 そう言うとボクは幼馴染みを学校の女子トイレに連れていき、便器の上に座って彼女の暴発しそうなぐらいにフル勃起したチンポに上靴の中で蒸れた黒ストッキングの足の裏を擦り付けてあげる。 「んくっ♡あ♡あふっ♡♡♡♡」 「ボクの足コキを受けたかったら、どうなことを習ったのか。大きな声で、みんなに聴こえるように言ってみようか♡ほらほら、おちんぽシコってあげるからさ♡♡♡♡」 「せ、セックスのやり方を習いましたっ♡♡♡♡ふたなりは、一回でも中出しセックスしたら相手を支配できるフェロモンを出せるようになるって♡♡♡♡」 「ふーん、で?♡♡♡♡」 「わ、私はナツちゃんにふたなりおちんぽをハメて、ドSなナツちゃんをド淫乱な従順おまんこにしたくて、授業中なオナニーしてましたぁっ!!♡♡♡♡♡」 そう宣言すると同時に、ドビュルルルルルルルルッ!!!ブビュッ、ブビュウウゥッ!!!ドブドブドブウゥゥッ!!と大量のザーメンがボクのセーラー服に飛び散り、濃厚で最悪なチンポの臭いに包まれる。 【3話】 ラブホに連れてきたら、めっちゃドキドキしている幼馴染みの情けない姿を笑いながら、ボクは黒ストッキングを脱いで、スカートとショーツも脱ぎ、おまんこも安産型のお尻も丸出しにする。 「ほら、ボクとセックスしたいんだろ?」 「う、うんっ♡♡♡♡」 「あっ、でも中出しされたらボクって君のオナホ嫁便器にされちゃうんだっけ?どうしよっかなあ?♡♡♡♡」 「そとっ♡外に出すから、ナツちゃんのおまんこで、私に童貞卒業させてくだしゃいっ!!♡♡♡♡♡絶対に外出しにするからっ♡♡♡」 そう言って土下座する彼女の視線はギラギラとした雄のものであり、完全にボクをオナホールにしようとしているのが簡単に分かっちゃうほどだ。 まあ、それはそれで面白そうだけどね♡