俺の名前は牛山カウ。 雄英高校1年A組に所属するヒーロー科の女子生徒だ。個性は『ホルタウロス』というウシの特徴を身体に発現した異形型の個性であり、その個性の影響で後天的に俺の身体は牛娘(カウガール)に生まれ変わっている。 まあ、見た目こそオッパイとケツのデカい女の子だが心は男のままだし、なにより俺にはヒーローになるっていう目標もあるんだ。女の子になろうがなるまいが今更クヨクヨするつもりはない。 『此方、ウラビティ。連続誘拐犯のアジトを見つけました。ヴィランの数は一人です。今はインビジブルガールと一緒に潜入しています』 「アイツら、先に潜入してるのかよ!」 俺は待機するように言われていたビルの屋上を飛び移り、ヴィランが潜伏しているというビルの内部に駆け込み、明かりの付いた部屋の真ん中で、チンポを取り出しているオッサンを見つけた。 地面にはカラフルな筒みたいなものからタマゴみたいなものまで散乱し、それが何なのか俺は瞬時に理解し、オッサンの背中に突進し、そのまま壁まで叩きつけて地面に倒れたオッサンのチンポを蹴り上げる。 「変態野郎が、そこで反省してろ!」 精液まみれのオナホールを避けて、ウラビティとインビジブルガールを探していたその時だった。物陰から二人の事を狙うヴィランを見つけ────。 「二人とも退け!ふぉ゛おッ!?♡♡♡お゛ッぉお゛お゛♡♡♡♡んぉ゛おオ゛ッ!♡♡♡んほぉお゛オ゛オ!!♡♡♡♡ふぅゔ~~ッ♡♡♡イッ♡イく゛っ…♡♡♡いぐぅ゛ゔ…ッ!!?♡♡♡♡」 ドンと二人を押し退けた瞬間、俺はピンク色のビームに全身を貫かれ、痛いのと気持ちいい感覚を同時に受けながら、今まで知らかったドスケベな知識を脳みそに植えつけられる。 「お゛ォ゛っ♡♡♡お゛ぉん゛ッ♡♡♡ほぉお゛ォオ゛ッ♡♡♡お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡イ゛ッ♡♡イぐぅ゛♡♡またイぐッ♡♡♡♡お゛っぉお゛オ゛オ゛ッ♡♡♡♡♡ぉ゛っ♡♡ぉ゛っ♡♡まんこ゛っ♡♡おまんこおかしぐなりゅ♡♡♡ん゛ぉお゛おおお゛♡♡♡♡♡」 ブジッ!♡♡♡ブジィッ!♡♡♡ブジョオォオォ~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ビヂャビヂャビヂャアァ……ッ!!!!♡♡♡♡♡ ミルコを意識して作って貰った牛柄のスーツの股ぐらをドスケベな汁で濡らし、マン汁なのかオシッコなのか潮なのかも分からない体液を唖然とする幼馴染みでクラスメートの麗日お茶子と、透明人間だから顔は見えない葉隠透に向かって、俺は腰振りチン媚びダンスを見せつけ、ヒーローコスチュームを引っ張り、マン肉に食い込ませながらクリチンポを刺激し、二人の顔にイキ潮を噴き出した次の瞬間だった。 コン、ボテッ……♡ 俺の身体は手足を縮めれ、オッパイが飛び出ている意外はさっきのオッサンが使っていたタマゴみたいなオナホールに変わり果て、ヒクヒクとおまんこを震わせることしか出来なくなってしまった。 「か、カウ君がオナホに……♡」 そんなお茶子の何処か浅ましく悪いことを考えてしまったときのような呟きを聞きつつ、俺はプロヒーローが助けに来てくれた事も分からずに、プシャアァァァーーーッ♡♡♡♡とイキ潮を噴き出してアクメをキメるのであった。 ◆ 私の幼馴染み───牛山カウ君は小さな頃から強くて優しい『男の子』で、個性の影響で後天的に130センチ越えの超乳に、107センチの巨尻の低身長な雌牛になってもそれは変わらなかった。 むしろ、ふたなりだからって虐められていた私を雌牛になっても庇って守ってくれる優しくて強いカウ君が、私はとっても大好きな筈だった。 その大好きな筈のカウ君が、アヘ顔ダブルピースをキメながら私の目の前で、男らしさの欠片もない惨めで無様なメスとしての姿をさらけ出している。 「お゛ォ゛っ♡♡♡お゛ぉん゛ッ♡♡♡ほぉお゛ォオ゛ッ♡♡♡お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡イ゛ッ♡♡イぐぅ゛♡♡またイぐッ♡♡♡♡お゛っぉお゛オ゛オ゛ッ♡♡♡♡♡ぉ゛っ♡♡ぉ゛っ♡♡まんこ゛っ♡♡おまんこおかしぐなりゅ♡♡♡ん゛ぉお゛おおお゛♡♡♡♡♡」 ブジッ!♡♡♡ブジィッ!♡♡♡ブジョオォオォ~~~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡ビヂャビヂャビヂャアァ……ッ!!!!♡♡♡♡♡ 私の顔に飛び散るカウ君の牝としての快感に負けた敗北のマン汁とイキ潮、オシッコのアンモニア臭も混じった最高にチンポに効く牝臭さに私は興奮し、隣の葉隠さんも鼻息を荒くしながら、私と同じようにチンポからカウパーを垂れ流している。 やっぱり、葉隠さんもカウ君に惹かれていたんだとそう思った次の瞬間、ボトリと私達の目の前にいた牛柄の水着みたいなヒーローコスチュームを着ていたカウ君が、エッグタイプのオナホールに生まれ変わっていた。 マトリョーシカのようにカウ君の顔や身体を絵柄としてオナホールにプリントして、平面の底部分が見えたとき、ゴクリと唾液を飲んでしまう。 ヒクヒクと絶頂の余韻で蠢くおまんこの入り口が、いやらしく幼馴染みである私を誘惑しているのだ。 早く、早く、これを使いたいっ♡カウ君のおまんこに、いっぱい私のザーメンをビュルビュルして、男の子の真似事なんて忘れるぐらいパコパコしてあげたいっ♡♡♡♡♡ カウ君を持ち上げていたその間に、私達の危機を察知して助けに来てくれたプロヒーロー達によって、私達は無事にヴィランの潜んでいたビルから脱出することが出来た。