【渋谷凛の場合】 フタナリ化ブザマ相撲部。 とある高校で創立したばかりの部活動であり、その部活の内容は相撲のように四股を踏み、組み合い、ふたなりおちんぽを振り乱す事だ。 「チン振りドスコイッ!!チン振りドスコイッ!!」 ぶるんっ!ぶるんっ!と大層ご立派なふたなりおちんぽをがに股、それも腰を屈めて亀頭が地面ギリギリを掠めるポジションで腰を振り、こん棒のごときペニスと野球ボール並みにデカいキンタマを振り乱す美少女がそこにいる。 彼女の名前は渋谷凛、アイドルとして活躍していたが、突如としてブザマ相撲部に入部し、フタナリ化して手に入れた自慢のふたなりおちんぽを一心不乱に振り乱しているド変態すぎる女だ。 「チン振りドスコイッ!!チン振りドスコイッ!!今日も元気にチン振り稽古に励んでおります!親方ッ、私のマゾ汁カウパーどうですか!!」 クールな見た目と才能をゴミクズのような部活動に捨て去った渋谷凛の呼び掛けに親方と呼ばれたオッサンは笑みを浮かべ、彼女のふたなりおちんぽに錘を取り付け、チン振り稽古を再開させる。 しかし、彼女のチンポは先程のように軽やかに跳ね上がることなく、中程で重さに耐えきれず、振り子のように揺れて、地面スレスレに動き、ボビュルルウゥッ!!とザーメンを吐き出させる。 【禪院真依の場合】 「ドスコイッ!!ドスコイッ!!」 今日も元気に稽古場に響く野太い掛け声に親方は満足げに笑みを浮かべつつ、新しく入部してきた部員の禪院真依をじっくりと見つめる。 高圧的な態度と男を見下した視線にキレた親方によって、彼女もフタナリ化して元気の良いチン振り稽古に励んでいるのだが、彼女のふたなりチンポは小指にも満たない短小のクセにキンタマはバスケットボール並みに膨れ上がったバカみたいな下半身になっていた。 「ゆるさドスコイッ!!絶対にブッドスコイッ!!」 未だに自我を残されたまま、みっともなくチンポを振り乱している禪院真依の言葉など恐くもなく。 親方は自分のキンタマに張り手を食らわせ、パンパンに腫れ上がったキンタマを揺らす彼女の姿に大爆笑している、そんなことに禪院真依は耐えきれず、悔しげに唸っているのだ。 【星野アイの場合】 「ドスコイッ!!ドスコイッ!!」 国民的アイドルの星野アイがいた。 彼女の股ぐらには浅黒くて使い古した様に淫水に爛れたこん棒のようなふたなりおちんぽを振り乱して四股を踏み、ゾリッ♡ゾリッ♡と片足を上げて振り下ろす際、必ずチンポの先っぽが地面に擦り付けられる。 「ドスコイッ!!チンポふりふりっ!ドスコイッ!!ドスコイッ!!ドスコぉおイッ!!チンポぶるんぶるんっ!!ドッスおぉ~~コイッ!!」 ニコニコと満面の笑みで野太い声を張り上げ、星野アイは「ドスコイッ!!ドスコイッ!!」と言葉を繰り返し、ふたなりおちんぽを地面に擦り付けている。 そして、当然のようにザーメンを射精し、敏感になった亀頭が地面に擦れて、またザーメンをぶちまけるという最悪の快楽悪循環を繰り返しているのだった。