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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】元・最強TS対魔忍カルノちゃん(31歳)が鹿之助のクローン双子を引き取ったら、ふたなり双子のお手軽ママ便所にされてしまった話。淫乱人妻箱化プレゼント編

「んッ、おほおぉっ?!!♡♡♡♡」 クロノとキリノの終わることのない苛烈な二穴を犯す攻めも深夜になれば終わると思っていたオレの身体に強烈な痛みと快感が同時に弾け、ベキッ♡ゴキッ♡♡♡と身体がねじ曲がり、つぶれる感覚にイキ潮を噴き出して絶頂してしまった。 いったい、なにがっ……♡♡♡ そう訳も分からずに絶頂しながらオレは動かない身体を動かそうとする度、ブシッ!ブシッ!とイキ潮を噴き出して、みっともなく野太いアクメ声を張り上げるばかりで何も出来なかった。 パチリと寝室の電気が点き、ピクリとも動かない身体を必死に動かそうとするものの、全く頭を振ることも出来ずに部屋の中に入ってきた双子の笑い声に顔が熱くなる。 「わ、わたしに何をしたの!?♡♡♡♡」 「何って分かるくせにぃ♡ママの身体にヤタガラスの毒を打ち込んだんだよ♡♡♡ちょーっとイメージしてたのとは違うけど、これも良いかもね♡♡♡♡」 「うん、これもいいね♡♡♡♡」 いったい、自分に何が起こっているのかも分からずにいるオレの身体を掴んだ双子は化粧台の上にオレを置き、ゆっくりと三面鏡を開いた────。 「え?あ、はあ?」 そこに居たのはキューブ状に身体を潰されてしまった、かつて最強の対魔忍と呼ばれていた元・対魔忍であり、愛する男の妻になれて幸せだった筈のオレが、頭もオッパイもデカケツも手足も凹凸なんて一つもなく箱のように固められて、此方を見返していた。 いったい、どうなって……? そんなオレの困惑を無理やり遮るようにキリノがオレの事を抱き上げ、ペリペリッ♡♡♡とネグリジェのパジャマを引き剥がし、おまんことケツの穴が丸見えになっていく。 やばいっ♡♡♡♡♡♡ こんな姿にされて犯されたりしたら絶対に終わるッ♡♡♡♡♡おまんこもケツの穴も陥落しちゃうッッ♡♡♡♡それだけは絶対にダメだッッ♡♡♡♡♡なんとかして逃げないといけないのにっ♡♡♡ 「ママのおまんことケツマンコもピッタリとキューブの一面になってるわね♡うへへっ、潰れたときに肉厚だったおまんこがスゴいことになってるよ♡♡♡♡」 「やめっ、みるなぼああぁあっ!!?♡♡♡♡♡♡」 オレは動かない身体を必死に振り回しながら暴れるも何も出来ず、目の前に現れた極太ふたなりおちんぽをねじ込まれ、ブヂュウウゥゥッ!!♡♡♡とおまんこにもふたなりおちんぽを差し込まれ、前後から逃げ場のないアクメ地獄に叩き落とされる。 「「それっ♡それっ♡♡それっ♡♡♡」」 「んぶっ?!♡♡♡ごえっ♡♡ぶびょおっ?!♡♡♡♡♡やべっ、やべでっ♡♡♡♡♡んごほおぉおおおおおぉおおおおおおっ!!!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 ゴヂュンッ!!と前後からねじ込まれていたクロノとキリノのぶっといふたなりおちんぽが身体の中でぶつかり合う衝撃に耐えきれず、ブシャアアァァァァーーーーーッ!!!と潮吹きアクメをキメさせられる。 「あ~あ、またイッちゃったの?♡♡♡」 「ママ、弱すぎてつまんないよ♡♡♡♡」 「ごぎゅっ♡♡♡んぢゅっ♡♡♡♡」 喉奥に突き込まれたふたなりおちんぽが膨らみ、ドビュッ!ドビュルルルルルルルルルルルッ!!!!とザーメンを吐き出し、おまんこの奥までねじ込まれたふたなりおちんぽから、ドビュルルルルルッ!!!!ビュルビュルビュルウゥゥゥーーーーーーーーッ!!!とリットルに到達する量のザーメンが吐き出されて、無様なアクメをキメてしまう。 いやいやと暴れてもドブドブドブウゥゥッ!!!と大量のザーメンが吐き出されて、オレはザーメンに溺れながらアクメをキメるのだった。 ◆ 二週間後────。 「お゛ォ゛っ♡♡♡お゛ぉん゛ッ♡♡♡ほぉお゛ォオ゛ッ♡♡♡お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡イ゛ッ♡♡イぐぅ゛♡♡またイぐッ♡♡♡♡お゛っぉお゛オ゛オ゛ッ♡♡♡♡お゛ぉ゛♡♡ほぉ゛ォ゛オ゛ッ♡♡♡それ゛むり゛♡♡♡ぉ゛お゛ッ♡♡んぉ゛お゛ッ♡♡♡」 リビングのテーブルに移動したオレの平面化したおまんことケツマンコに極太バイブをねじ込み、ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ!!!!!と最大出力の振動はえげつない勢いで、無様に箱化したオレの身体の中を抉りつぶす。 目隠し代わりに付けられたガムテープはおまんことケツマンコにも貼られ、いくら力んでもバイブをひねり出すことは出来ず、オレはヨダレも涙も鼻水も垂れ流しながら、みっともなくリビングのテーブルにインテリアのごとく放置されている。 「だじゅっ♡♡♡だぢゅげでえぇえっ!♡♡♡♡わだじが悪がッだ、悪がっだでずうぅっ!!♡♡♡♡二人のチンポに服従ッ!ふくじゅうじゅるがりゃっ♡♡♡♡♡チンポぬいでええぇえっ!!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 そんな、あまりにも情けないことを叫ぶことしか出来ない。どれだけ叫んでも最後には双子のパンツを口の中にねじ込まれて、終わることの無いアクメ地獄に叩き落とされるだけなのだから♡ 「もうママったら騒ぎすぎだよ」 「騒ぎすぎ。でも、これでおしまい」 その呟きに助かった、と。 「ママにはオナホールとして、私達が任務で知り合った人達を一周してもらうね!」 「何人になるかわからないけど。ママなら直ぐに戻ってこれるよ」 「まっ、まっでえぇぇええっ!!?♡♡♡♡♡♡やだっ、やだやだやだっ!?♡♡♡♡ママが悪かった!本当に許しぶおっ!むうっ!むうぅぅ!!?」 口の中にパンツをねじ込まれて、その上にボールギャグを装着し、喋ることも出来ないように固定され、何かに詰め込まれる感覚に身体を震わせる。 「じゃあ、配達員の人が来るからママを頼むね」 「任せて」 双子の会話に全身を震わせて、いつバレるかも分からない不安にオシッコを漏らしそうになるのに、おまんことケツマンコのバイブがエグい振動を繰り返し、オレに強制絶頂を与えてくる。 ◆ 更に数週間後─────。 カルノは20人を越えるふたなり達によって全身余すところなく犯され、オークやゴブリン、サキュバスなど性欲の権化とも言える魔族の愛撫マッサージを受け続け、呼吸しても風に吹かれても地獄のアクメをキメるオナホールに改造されてしまっている。 『最弱』『おまんこ(100円→0円)』『ケツマンコ無料公開』『最強のおまんこ忍者カルノ参上!』『忍法おまんこ腹話術』『オナホ』『携帯用トイレ』など様々な落書きを全身に刻まれている。 「お帰り、ママ♡」 「『今回は』ちょっと遅かったね♡」 「おほっ♡ちんぽなめましゅ、なめましゅっ♡♡♡ありがちょ、ありがちょおおぉっ♡♡♡♡♡♡ちんぽに、ちゅーせぇちかいましゅうぅっ♡♡♡♡♡♡♡」 ビクビクとザーメンまみれの箱に詰め込まれた四角いカルノは上を向いていなければザーメンで窒息してしまう現状に気付かず、必死にチンポに媚びるように、つらつらとうわ言のような言葉を良い続けている。 ◆ そこから一日後────。 長期任務を終えた鹿之助を出迎えるように立つクロノとキリノの足元にはキューブ状の身体は元通りになったものの、プライドも尊厳も矜持も破壊されたカルノが、まんぐり返しの格好で寝転んでいた。 当然、彼女の身体はザーメンまみれ。口も鼻もザーメンを垂らし、髪の毛はザーメンでガビガビになり、おまんこもケツマンコも同様にザーメンを噴き出している。 「ほぉ゛ッ……♡♡んぅ゛っ…♡お゛ォ゛オ…ッ♡♡♡♡ぉ゛…っ♡♡♡ほぉ゛……ッ♡♡ん゛ん゛ッ……♡♡ぉ゛お゛お♡♡ん゛ぉ゛ォ゛…ッ♡♡♡」 「おかえり、パパ♡」 「おかえりなさい、パパ」 「ただいま、二人とも。カルノもただいま」 一見すれば有り得ない光景だというのに鹿之助はクロノとキリノに怒鳴ることもカルノに駆け寄ることもせず、彼らにとってこの惨状は、ごく一般的な家庭の父親を出迎える光景なのだ。 「じゃあ、また『やり直そうか』」 「「うん!」」 「ひッ…!?♡なに゛っ…♡♡ぉ゛っ♡だめ゛…ッ♡♡お゛ぉッ♡♡んぉ゛っ♡♡♡なんれ゛っ♡♡ほぉお゛お゛!!!?♡♡♡♡♡」 ゆらりと鹿之助の右手がカルノの頭に触れた瞬間、バチバチッ!と小さな静電気が流し込まれ、カルノ自身に刻ませていた暗示のトリガーを起動する。 『カルノの頭に触って静電気を浴びる』 この工程を一度踏まえるとカルノの記憶は双子とセックスする前、セックスして地獄のようなアクメをキメる前までの記憶を消去され、また長期任務という名前の鹿之助とクロノとキリノの養父と双子の遊びが始まるのだ。 オレの名前は上原カルノ、元・最強の対魔忍として活躍していた五車学園所属の対魔忍だったTS転生者だ。今はもう前線を退いて、高校時代にお付き合いしていた上原鹿之助君と結婚し、立派な専業主婦をやっている。 子供はまだいないけど。 そんなことを考えていたちょうど一年前───。 とんでもないタイミングで、オレと鹿之助君のためにステキなプレゼントが用意されていたかのように魔族の製造していたクローン人間を保護して、この五車町へと鹿之助君は帰ってきた。 オレと鹿之助君のクローンだ。 アサギ校長先生のクローンもいるから作られる可能性は考えていたけど。あのときは本当に大変だったし、一気に四人に増えた炊事洗濯はかなり疲れたものだ。 ただ、ちょっと違うのは双子はふたなりだったことだろう。 そんなことを思い返しながら、パタパタとスリッパと地面の擦れる音を響かせて、鹿之助君と一緒に引き取ったオレと彼の二人の義理の娘を無理やり叩き起こす。 「クロノ、キリノ、今日は出張に行くパパの見送りするんでしょう!」 今日もオレは寝坊助な双子を起こす。 RE:START

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